【千葉県】新緑の御宿と小浦海岸。飯縄神社(2/2)

大舟谷と呼ばれる地域に向かう

お気に入りの写真
トンネルを超えた先が分かれ道となっており二つの集落がある。どちらも海と崖に囲まれた小さい集落で、地図の北側に飯縄神社が、南側に八幡神社がある。

飯縄神社へ

石垣が人のいる場所に近づいていることを感じさせる


立派な蔵があった
この集落で一番有名なのが飯縄神社だと思う。神社は集落を見渡す小高い位置にあり、海も見える。

奥に見えるのが飯縄神社

飯縄神社から
とても景色がよく居座ってしまいました。

同じような写真を撮りがち

さっきの郵便のバイクが良いアクセントに

家の先には海が
ここまで来ると海もきれいでした。


もう一度トンネルを抜け八幡神社へ向かいます
八幡神社へ
本当は海沿いの道でも行けるのだけど、トンネルから行った方が気分がよいので。

新緑の季節
このトンネルを超えた先に八幡神社がありました。先ほどと同じように神社から集落を眺めます。



飯縄神社のエリアよりは平地が多く、新しい家も多いです。

いすみ市のマーク。チーバくんの抽象画みたい


目的の集落を見終えて最寄りの浪花駅に向かいます。徒歩30分がとてもきつかった。結局歩いた距離は20km、3,4000歩でした。次の日足がすごーく痛かったので老いたことを実感。

新緑がきれいでした

この写真も好き

浪花駅から帰る



